うちの犬が急性膵炎になりまして…。
8日間ほど入院していたのですが、
その間さつきのひかりさんのREFを使いまくっていましたよーと言う告白ですw

とりあえず、遠隔などどうやってするのか分かりませんでしたが、
脳内でうちの犬を思い描き、私とREFで繋げ、
そのまま私からREFを流したり、
そのREFでうちの犬の体を包んでみたり、
はたまた体に浸透するよう想像してみたりしました。

あと、体の内部を想像し、腸内壁等をREFで洗浄後してみたり、
臓器ごとRFEで包んでみたり、
その臓器にREFをしみこませてみたり…。
その他、炎症を起こしているであろう膵臓の部分を
特にケアするつもりでやりました。

あくまで想像で。
きちんと出来てるかどうかなんてわからないけれど。

REFを手のひらに呼び出すと、手のひらが熱くなる私なので、
きっと届いたんじゃないかと……。
そう、思いたいです。
効果の程は、私は犬ではないのであったかどうかは分からないのですがw

あと、無事退院出来て帰って来たうちの犬が、
点滴をされていた部分を気にしてとても舐めるので
そこを手で包みREFを流すと、
その後少しずつ舐める回数が減っていきました。
こちらは、効果があったのだと思います♪

今回犬が入院したことで、かなりREFを多用したせいか、
REFの扱いに慣れた気がします。
ひかりさんがよくおっしゃられる「気軽に使ってみてくださいね!」とは、
こういう意味もあって言われてたことかもしれないとようやくそこで気付きました。
ひかりさんごめんなさい。そして、ありがとうございました!!

今回のうちの犬の入院で、
REFが使えたことは大変心強く良い支えになりました。
これからは、どんどんREFを多用し、
更に使えるようになって行きたいと思います。
そして、近々ひかりさんに遠隔の方法をきちんと聞けたらなぁ…と
今更ながら思う色々と鈍い私なのでありました(;´Д`)